神の愛 はじめに
目に見えない世界や、神について私は学んできました。

宗教や哲学、自己啓発や精神世界など、様々な内容があります。

色々と良い内容がありますが、これらは、
魂の学びにつながる内容と、
神の愛につながる内容に分けることができます。

これらの特徴を下の表にまとめてみました。

神の愛魂の学び
学びが早い一生かかっても遅い
学びは難しい普通
ひとつの中心を見るたくさんの項目に注目する
落ち着いている。
魂の学びをしている人から見れば、つまらないと感じる場合もある。
楽しい。ワクワクする。
この生を意識する転生を意識した上で学ぼうとする
神(創造主)に注目する神、不動明王、コノハナサクヤヒメ
イザナギ、阿弥陀さま、大日如来
など たくさんの神の名前に注目する。
愛に注目するどれだけ学んだか、
どんな人生を体験するかに注目する
自身の未熟さはそれ程大きな問題ではない。
愛の行動を第一として、転生による人生の学びは諦める形となるため、自身の成長にそれ程大きな関心を費やさなくなる。
自身を高めることに費やす
広い世界のことを考えて生きる人生をより良いものにするために生きる
不幸が消えやすい。
すごい幸せが望めるわけではない。
人生に山あり谷あり。幸福や下落が起こる。

神の愛の主な特徴は、一つの大きな内容(神)に意識を向けることです。
神に意識を向けて、中心をいつも向くようにしています。
個人の人生よりも広い内容に関心をもっていて、世界のことや社会のことを考えています。

魂の学びは、自分の人生に関心があり、たくさんの事に意識が向いています。
人生をより良いものにする考えをもっていて、多くのことを学ぼうとしています。


この『神の愛』のページでは、神の愛を学んでいくときの知恵を書いています。

魂の学びと少し異なるところがあるので、他とは違う考え方が見られます。
世の中の真理を学ぶ人がまっすぐに学んでいけるように、私が知恵を分け与えられたらいいなと思ってます。

私も神のことを学んでいる途中ですので内容は加筆修正することがあります。